RouteBurn Track Trekking Day3 ⑧

Good morning!!
今日は晴天なーりー。

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天気が良いとこんなにも気持ちのいい朝なんだー。

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さー昨日より皆さん要領良く&自分が食べる量も分かりスムーズ作成。

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サンドウィッチを作り終わり、朝食まで時間があるのでコーヒータイム〜。

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さー本日3日目&最終日

行動:9km
時間:4時間

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ルートバーン ロードエンドへ向かいます。

まずは、ルートバーンフラットへ下りが続きます。

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青空にこの山の緑や雪が映えます!

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ここは何年か前に地滑り的な木崩が起きたところ。
いまだに地盤がゆるいのでNone Stopで通過。

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今日は吊橋三昧です。
各吊橋に何人までと書いています。

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T字路の分岐
←ルートバーンフラットロッジへの分岐
下山口のロードエンドは→

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昨日上から見えていたフラット(平地)
トイレ&休憩を取り、分岐まで戻ります。

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ルートバーンフラットからは比較的平地を行きます。

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右と左の山の稜線が交差している向こうが、ランチ予定のフォブジフラット

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原生林をひたすら良いピッチで歩きます。
それでも外国人に抜かれちゃいます。
こっちでは私達が外国人か(笑)

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↑ロードエンドとフォブジフラット→
の分岐です。
右へ。

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川の水がめちゃキレイ!
川の水は雪解け水なのでかなり冷たかったです。
みんながランチ食べてる間に、がっつり泳いできました。

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いえーい!
天気さいこー!

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さっきの分岐まで戻ってきてロードエンドへ向かってGO!

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山岳展望がとても良かったルートバーントラック

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Nature Walkへ。

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木々、植物、鳥を観察しながら歩きました。

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最後の吊橋を渡り皆さんピースピース!dsc01731

最後の看板のところで完歩記念写真

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反対向いたらこの景色!コッチ向きも撮っておきましょう dsc01735

ロードエンドシェルター。

荷物整理をして出発ですよー。

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ルートバーンの山をバックにキーン、モンチュラ、スーリー、チャムスのコスチューム。

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バスに乗り込み一路、グレノーキーへ。
遠望ですが、羊がいっぱいいます。

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緑も自然も豊か!dsc01760

いい景色だ!

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ニュージーランド サザンアルプス

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Glenorchy(グレノーキー)のpub(パブ)にたちより、完歩証を一人ひとり名前を呼ばれて授与式!

ガイド四人と握手なりハグなり、キスなり、どうぞー(笑)

dsc01778完歩証!今回のリーダーの堀口さん。
お疲れ様でしたー!
ガイドはJames、Kazuki、Charlotte、Elicia でした!

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今回サブリーダーの金子さん!
お疲れ様でした〜。

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またバスに乗りクィーンズタウンへ。

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クィーンズタウンのホテル・ハートランドホテル

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外見は普通ですが、部屋はとても豪華~。

夕食はホテル内のレストランにて

メインはチョイスしてもらいました!

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①ポークスペアリブ!(テリヤキ味)&フライドポテト ボリューム満点!!

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小野澤会長がスペアリブにがっつりかぶりつき〜

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②ラムステーキとベイクドポテト&青菜!

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③ベジタリアン料理
ほうれん草のナス詰めとマッシュクスクスとハッシュコーン

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④ベイクドサーモンとマッシュポテト&チンゲンサイ!!

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③ビーフステーキ肉200gの上に目玉焼き!&ポテトフライそしてサイドにサラダー!

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④肉500g!&オニオンリングそしてポテトフライ。
がっつり食べたい人〜
500gに飛びついたが、骨が重いねこれ(笑)

このグレイビーソースがたまらなーい

皆さんのちょこっとずつつまみ食い(笑)
あー食べ過ぎた(笑)
高千穂ガイドブログ

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RouteBurn Track Trekking Day2 ⑦

ニュージーランドの7時30分は日本の3時30分。
まだ眠いです(笑)

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ランチを各自が作ります。
私の作ったサンドウィッチはこれ
↓↓
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レタス、チーズ、トマトスライス、キュウリ、タマゴ、でまたレタスでサンド!

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ハムもローストビーフもチキンもありますよー。
マヨネーズもマスタードも!

Break fast!Time!
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オートミールやシリアル、ナッツ&ドライフルーツ、ヨーグルト、缶詰フルーツなどなど

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ホットミール!Hot meal!

朝からガッツリ(笑)

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外は生憎の雨(*_*)

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雨なので、ソックスはSEALSKINZの防水を履きました!

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集合写真を室内撮り。
全部で32人!+4ガイド!

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9時30分みんな出発です。
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ロッジ前の看板
なになに、ココにはランチ場所のハリスサドルまで3時間30分
そして、今日のお宿ルートバーン滝小屋まで5時間!

頑張るぞー!

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ホントはこのマッケンジー湖にて全員の写真を撮る予定でしたが。
とりあえず私達だけでも!
KAZさん入れて、ハイポーズ〜

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ラージ マンウテン デイジー

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ジグザグ道をドンドン乗ります、

下を見下ろすと、マッケンジー湖がキレイに見えます。
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ラージ マウンテン デイジーのオンパレードdsc01628

この先オーシャンピークコーナーを巻くと、ホリフォード谷は海からの天気をそのまま受けるから、風が強い予想。

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手前で休憩して、防寒具や雨具着込んでGO!

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シールスキンズの防水手袋着用!

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KEEN!

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強風の準備OK!

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登り道もあそこのオーシャンピークコーナーで終わり。
あそこから巻いて、トラバース道です。
天気が良ければ、オーシャンピークコーナーで休憩でしたが。

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オーシャンピークコーナー(1175m)です
晴天だったらこの谷の先にタスマン海がちょこーと見えるポイント。
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向かいの氷河をかぶった山々が見えなくもないけど、見えるわけでもない(笑)
風は強い!

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この滝の水は飲めます。
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風はあるけど、雨は止んだ!
ダーッと走って、振り返って
「写真撮りますよ〜!!」
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わーい!
天気イマイチ、みなさんはピカイチ!
うまいこというなー(*´ω`*)←自分で言うなって(笑)

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天気回復傾向

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マウントクックリリー

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マウントクックリリー

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Deadmans Trackへの分岐
エスケープルート?
のわりには、このまま進むより、めっちゃ険しい道のり(笑)

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クッションフラワー
地に這いつくばって塊で小さい葉と花をつけます

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ハリスサドル小屋1277mに到着
13時10分

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小屋内では粉チキンスープ、インスタント味噌汁、コーヒー、紅茶、ミロとお湯が用意されています。

 

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小屋の後ろにそびえている山がコニカルヒル!
天気が悪いので、コニカルヒルへは行かず

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ルートバーン滝ハットへ。

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なんかまた降ってきた。

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ハリス湖
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ヒービー

マウントクックのフッカー谷ハイキング、ミルフォードトラック、そしてここルートバーントラックと見えた花の色覚えています?

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ハリス湖から流れ出るのは1箇所のみ>
この川の名前がルートバーンです。
ここから今日の午後、明日とこのルートバーンに沿って歩くトレイルなので、トレイルの名前になっています。

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この先の谷底まで明日降ります。

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ルートも溝もきちんと整備されています。

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ルートバーン川を振り返って見上げる
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ルートバーン川が蛇行しながら続きます。

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急な下りの脇では、川が滝になっています。

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眼下に見える平地はルートバーンフラット。明日は小屋から1時間ほど下れば着きます。そこからさらにルートバーン川に沿って歩きます。

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ルートバーン滝に一部
この隣がルートバーン滝小屋975mです。
滝をバックに集合写真!
小屋に15時30分到着。

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ルートバーンフォールズハット(ルートバーン滝小屋)

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おっ!2段ベッドなしの全員シングルベッド。ありがたい!

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ニュージーランドで一番売れてるビールSPEIGHTS(スペイツ)
とブロッコリーのスープ

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メインはサーモンかラムチョップかベジタリアンはラビオリパスタ!
サーモンもめちゃ美味しそうでした。

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ナイス スマイル FREYA!!

デザートはホットケーキ。

食後、オージーのカップルとイギリスからのカップルとドイツから個人参加の男性と私でゲームや世界の旅の話をして就寝。
みんなが必ず言うのが、How can I get job like you?(どうやったらそんな世界を旅出来る仕事に就けるの?)
答えはいつも「まず日本語覚えて!そしたら〜紹介するよ!」

あはは
お疲れ様でした!

あっ!そうそう、昼間のニュージーランドの花の色。
正解は「ほとんど白ばっかりでしょ」たまに青や黄色。
なぜかな?
答えは明日のブログに!

高千穂

RouteBurn Track Trekking Day1 ⑥

スーツケースをホテルにデポして、2泊3日分の荷持と小屋で使うシーツも忘れずパッキング!

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ラックスモアホテルのBuffet朝食。
おかゆ有り(笑)

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LUXMORE Hotel 前で出発時の元気な写真一枚!
パシャ!

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Ultimate Hikes社のGuided Walksに参加。
バスにて、テアナウからミルフォードトラックの船着き場のテアナウダウンズを越え、Divide pass(ディバイト峠)へ。
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ルートバーントラックは一日最大40名しか入れません!
山小屋もMAX40名。
山小屋の大部屋でも4〜6名1室、各自ベッド有り。
山小屋というより、山の中の快適ロッジです。3食付き!

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さて、今日から2泊3日のルートバーントラック縦走トレッキングへGO!

12km+3km

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ディバイド峠にてランチ用のサンドウィッチを受取り、トイレを済ませ出発!
ルートバーントラックスタートの看板前(530m)にて記念写真をパシャ!
11時05分スタート。

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ミルフォードトラックは山々を見ながらの谷底歩きですが、こちらは登山コース。
山好きは、ミルフォードトラックじゃなくてルートバーントラックの方が面白いですよ!展望もいいし!

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途中いくつもの滝を通過します。
これらの滝の水はどれも飲めます!
Drinkable Water!

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いい天気です!LOL

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天気が良い日だけ案内するオプション!
Key Summitへ登ります!

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すぐさま視界がひらけ、マウンテンパノラマが広がります!

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登り20分ほどでキーサミット919m登頂!

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パノラミックビュー!

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BANZAI !

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分岐まで戻ります

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ガイドのELICIA

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途中、倒木の下を抜けました。
地盤が岩盤で土が少ないため根っこが下に張れないので大雨で土が流され木も持って行かれたり、または斜面の大木は幹を根っこが支えられず倒木しているところもチラホラ。

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ハウデン小屋に到着。
ここでランチタイム!

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クィーンズタウンで並ばないと買えないバーガーショップFergburgerのサンドウィッチです。
まいうー!
でもボリュームすごい。
チョコカップケーキとりんごは食べ切れず持ち歩き。
Guided Walksは、スープやコーヒーのサービスもあり。

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トイレもあります

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KAZさんもKEEN!しかもTarghee 2で一緒(笑)

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ルートはしっかり整備されていますのでとてもあるきやすい!

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ここの水も、もちろん飲めますよ。
すごいでしょ!ニュージーランド。
水を大量に持たなくていいのはありがたい!

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ニュージーランドバイオレット

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ルートバーントラック
原生林の森でしょ!

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屋久島ちっく(笑)
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サウスアイランドマウンテン フックス グローブ
長い名前でしょ(笑)
直訳すると「南島 山 狐 手袋」
するとみなさんすぐ覚えた(笑)

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明日超える山が見えた!

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イヤーランド滝(落差178m)
うぁーお!
雨の日は水しぶきがルート上まで降り注ぎます(笑)
今日はまだ、穏やかでおとなしい(笑)

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日本庭園みたいな川や滝があちこち。

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おー!
低い鳴き声で「ホーホー」
ニュージーランドピジョン(大鳩)
なかなか見れないからラッキー!

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ORCHARD (オーチャード)
シンガポールのメインストリートじゃないよ(笑)
リボンウッドの木々がりんごの木や桃の木や梨の木に見えることからこのエリアは「果樹園」と名付けられている。
ここから今日の宿マッケンジー湖の湖畔にある小屋まで下りメインであと1時間。現在16時40分。

せっかく登ったのにもったいないぐらい下っていきます。

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マッケンジーハットが見えてきた!
ここも国立公園なので、人工物は目立たないように自然の景観を損なわないようなカラーリングの建物。

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2009年に再建され、そのあと増築増築で現在の
マッケンジー小屋

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17時40分無事到着です。
LAKE MACKENZIE LODGE 895m
あれ?ハット(小屋)じゃなくてロッジになってる。
失礼しました。そうね、今や小屋ではないと感じてはいたが。

部屋は4名部屋。二段ベッド1つとシングルベッドx2。快適!

夕食までの間、シャワーしたり、洗濯したり、ラウンジでコーヒーやビール飲んだりして過ごしました。

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バスタオルも一人1枚ベッドの上に用意してくれています。
自然に優しいシャンプーやコンディショナーとボディーソープもあります。

ミルフォードトラックのロッジは早々とそうでしたが、ここルートバーントラックのロッジも、強力な乾燥室が出来ました。

そして

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洗濯用のシンクと、手動の脱水機もありますよ。
グルグル〜ギューギュー、ジャー

日本人は洗濯好きです(笑)

 

夕食は3コース

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前菜!
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メインはチョイス出来ます。
今日は、牛肉ステーキ、白身魚、ベジタリアンの中から1つ。

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Dinner風景

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そしてデザートまでも!

食後は、ガイドから明日のコースの説明をスライドを使いながら

dsc01601消灯は22時。
そして明日の点灯は7時30分
各自ランチ作りが7時45分から

朝食が8時15分から

出発が9時30分!
ここマッケンジーからルートバーンフォールズまで11kmのコース
4−6時間の行程

高千穂ガイドブログ

New Zealand Mt Cook to Teanau ④

GOOD MORNING EVERYONE!!!
Very fine weather today!

昨日の天気と、うってかわって晴〜天!!!!
去年もこんなんだったなー。

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昨日の雨は、山では雪だったんだー。
真っ白に雪化粧!
超キレイ!
昨日の雪でこんな素晴らしい景色となったなら、昨日の天気は許せる(笑)まーでも昨日の歩いている時に見れたらなお感動しただろうなー。と思ったりしたが贅沢はいえない。
2泊してもマウントクックの姿を見れずに立ち去る人も多くいますからね。
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ニュージーランド最高峰・マウントクック3,724m

ほぼ富士山と同じ高さ
国土は北島と南島で268,680 km2
日本(378,000 km2)の3分の2の大きさ。わかりやすく言うと北島(北海道)と南島(本州)で九州と四国がない感じ。

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マウントクックlはピークが3つある。
ココから見ると、手前のローピーク(Low Peak)と尾根が右へ伸びミドルピーク(Middle Peak)、そしてそこから左へ伸びでハイピーク(High Peak)

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雲一つない晴天

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仕事しているノブさん
ノブさんお世話になりました。
また1月に来ます(笑)

今日はクィーンズタウンを経由してテアナウへ。7時間

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昨日、マウントクックへ行く時ここプカキ湖から何も見えませんでしたが、今日はこの景色!
テンション上がったままクィーンズタウンへ。

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あんなに天気良かったのに、そっこー曇った(-_-)
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永遠につづく直線道路。まさに北海道みたい。
羊ちゃんいっぱい。
羊が1匹、羊が2匹、羊が3匹、羊が4匹、羊が5匹、羊が6匹、羊が7匹〜羊が8匹、羊が9匹、羊が10匹〜ひーつーじーがー・・・
100kmで飛ばして走っているので全部は数えれませんでしたが(笑)
もうちょい数えたら寝れたかな(笑)
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メ〜メーって言ってたら近づいてきた迷える子羊ちゃん(笑)

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ぶどう畑。
途中にギブストンバレーというワイナリーがあります。
ニュージーランドワインも有名ですね−!
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Tanken Toursのドライバーズガイドさん(左:デービット、右:エロル)
デービットはここニュージーランドで日本酒の酒蔵を造り「全黒」を醸造しています。
すごい!
今回スケジュールが合わず、蔵を訪ねることができないのが残念。
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ヒッチハイカー!
なになに?Teanau行くけど、席がない。

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クィーンズタウンからテアナウ2時間!
テアナウのホテルはラックスモア!

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デカいローストハムにローストビーフ&ローストラム!

明日はミルフォードトラック

高千穂ガイドブログ

椹島ロッジ〜畑薙ダム〜静岡駅→→東京駅→→本庄早稲田

朝起きると、外は雨。
「昨日頑張って降りててよかった〜。あの道が雨でドロドロだったら、絶対滑ってたわ」との声がちらほら(笑)

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朝一番のバスが6:15発です。

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雨の中、電波も入らない畑薙ダムで待つ登山者。
ここからジャンボタクシーに乗り換え静岡駅へ。
静岡駅でメンバーとお別れ。

静岡駅で、東京行きの新幹線に乗ろうとするとちょうど1本前の新幹線で下車してきた登山の格好したパーティーがいて、あーこれから登山なんだなーとぼーっとすれ違っていたら、一番うしろから着いて来ていたリーダーは阿部文太郎くんだった。「おー!阿部くんやん!おひさー。」「おーっ!高千穂さん」元気そうでした。

東京駅で東海道新幹線ホームより北陸新幹線のホームへ移動しようとホームを歩いていたら、これまた登山者が10名ほど固まって立っていた。よく見ると、今度はリーダーが山旅人の井上くん(笑)
向こうも気づいて「あっ!高千穂さん!どこ行ってんすか?」「いやいや、おたくのツアーで荒川行ってたしっ」「あーそうだったんですね。」ではではー!

北陸新幹線にて本庄早稲田へ。
2016-10-01-12-52-46

そのまま「本庄花を楽しむ会」のニュージーランド説明会へ。
開始の13時にギリギリ間に合いました。
ふー(*´ω`*)無事に終了。

のち、峯岸ガイド邸にお久しぶりにお邪魔しました。

高千穂ガイドブログ