デナリ遠征2017 26日目 アンカレッジ滞在

GOOD MORNING!!
いやーベッドで睡眠って快適ですねー。


あんな天候に左右されまくりな20日間の登山を終え、ありがたいことにスケジュール通り。


乗り合いバスにてアンカレッジへ。
乗客10名。全員デナリ登山者ってのもすごかった。

今日のホテルは、空港近くのホテル。

また、REIやAMHへお買い物(笑)

夕食は、なんかアラスカっぽいものが食べたい!
キングサーモンか、アラスカカニ(タラバ蟹)か、またまたビーフステーキ(笑)

ホテルから徒歩5分に
OLD ALASKA RESTAURANT有り!

元々日本人経営者だったみたいです。

店内入ると
おっ〜と!!!

シロクマ
でかっ!

地ビール ALASKAN Brewing coのお試し。

! ティーボーンステーキ!!!!!
めっちゃうまい!


ALASLKAN Crabs(アラスカタラバ蟹)!!!!
アラスカのタラバ蟹は身の入り方がパンパンで有名。
うっめー!


マック・コーラ
なんと
99¢

日焼け雪焼け肌のお手入れ(笑)

なんかちょっと白くなった気がする〜。

デナリ登山ブログ

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今日のWindy Cornerは穏やか!  Denali Expedition 2017 Day7(デナリC3(11200ft)〜デナリC4(14200ft))

朝はしっかり太陽が山の後ろから顔を出す8時すぎに起床。
その前だと日陰で、外は寒い。温度差が半端ない。

テントの外に出てみると、すでにC3からの壁に多くの登山者が張り付いて登っている。あそこまだ日陰だし寒いだろうなー。😣

SOTOバーナー

さーて、Lets make hot Water!


みんな大好きコモパン(笑)
ほんとに美味しさ長持ち!しっとりとしていてありがたい。

コモパンPR 〜スペイン語バージョン

Mui Bien!(ムイビエン!)
スペイン語で最高!最高!

さて、今日はC4に向けて出発。
キャッシュしていく荷物と荷揚げ荷物を分けます。
※今日はC4泊まりなので、テントやシュラフは持って上がり、逆に登頂用の装備などを置いて行きます。

荷物をパッキングしていると、「Hello!」と声をかけられ、「食料足りてる?」と変なことを聞いてくる人がいるではないですか?
「どういう意味?」と聞きかえすと、「食料が余っているからYouが必要ならあげるよ。」と言うではないですか!
どんだけ良い人?(笑)
なんと、この方はすでにアタックを終え昨日C4からここC3に降りて来て、今日はC1へ、そして明日はBCへと下っていくとのこと。
下山までの食料が充分にあるので、予備や余った食料などを、持って降りるよりは、あげたほうが良いということで、今テント場を回って声かけているのでした。
何があるか聞くと「チーズがめっちゃある」とのことでチーズをめっちゃ数ゲット。すごいラッキーでした。記念に写真を撮りました。

大きな穴を空けて、置いて行く荷物をキャッシュ(埋める)。

目印に竹棒とオレンジサインの旗を計3本立てる。

では2チームに分かれて出発。
氷河の割れ目の末端のところにトイレを捨てるクレバスがあります。

自分が落ちないように気を付けながら、ポーイ!


C3の目の前の壁を登ります。
結構な斜度をジグザグきりながら、登ります。
ソリが重くて、結構腰に負担がかかりしんどかった〜。



ツボ足は歩いているところ。
下の波打っているのはソリの跡。
斜度があり過ぎて、うまく歩きと同じ高さにソリを滑らせることが出来ず、下に流されてしまい、何度か引っ張り上げて歩くも、無理と分かり、ほぼ真下に引っ張られながら腰が中途半端にねじれての山行の登り始めでした。

途中から見下ろすと、C3が見えています。
そして私達の後方からもドンドン登って来ています。

急登を登りきった。
展望がすごくてここで休憩。
デナリの北西稜線がデーンと目の前に!
かっこよすぎ〜。

気温は-5度ぐらい。
風もなくて、天気良すぎてさっきの登りでちと汗ばむぐらい。

ソーラー充電!
天気が良ければ8時ぐらいから22時までしっかり充電!

ここで、360度動画

キレイでしょ〜!!

 

さらなる急登を往きます。
squirrel hillへ。

風が出てきて一気に身体が冷える。
荷物が重た〜い(苦)

クレバス!

 

本日、抜きつ抜かれつのアメリカ人3人のパーティ。
一番左の男性は今回3度目の挑戦!!
天候や体力、装備、時間、そして運とすべて整わないと登れない山の話をしていた。

うーん。運ねー。

Windy Cornerへの登り。
大きな雪原なため、Windy Cornerへの登りは肉眼でも緩やかそうに見えたが、迫ると単なる急な壁だった(笑)
写真で見ても緩やかそうでしょう?斜度があるです。
13000ft超えて来た。約4000m。
そして、雲も出て来だした。

一気に辺り一面ガスってきた。
前方のWindy cornerへの登りに差し掛かっている大人数のパーティーがうっすら見えなくなってきた。

とうとう何にも見えなくなった。
ホワイトアウト。
しっかりとした踏み跡とオレンジの旗がルートの道標になってくれている。

Windy Corner(風の強い曲がり角)という名が着いているポイント。
風の通り道であり、天気が悪い日は結構ここを通り抜けることを恐れられているポイント。またこの先は左斜面からの雪崩が多く発生しているポイントでもあるみたいだ。

Windy cornerからの山斜面のトラバースが思いのほか、やっかいというか大変だった。
急斜面のトラバースでトレースは細く、ソリは完全にトレースに乗り切らず、下斜面に垂らした状態を引吊りながら歩いたため、
最初は落ちる度に、トレースに戻したりしていたが無理で大変と何度もやる動作にちょっとキレ気味になり、時間も倍かかった。
結構体力や気持ちが消耗してもーた。

Windy cornerからの山斜面移動を終えたところはデポやキャッシュポイントとなっていて、多くチームのカラフルな旗があちこちに立っていた。
どの隊も、テント置いて、荷物①を持って登って、掘って埋めて、降りてさらにテントなどの荷物②を持って登って。
または、テント撤収して掘って荷物②埋めて、荷物①を持って登って、テント張って、降りて掘って荷物②を持って登る。
などみんな大変だー。
Single Carry/シングルキャリー(すべてを持って①回で済ませる)が一番良いが、急登が少なく、距離が短くて天気が良ければ良いが、これまた重すぎていろいろなリスクがあるので難しい。
どれも大変過ぎる。

9時間かかってやっとC4が見えてキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
いや〜最後のC4への登りは大したことないはずだけど気持ち的にしんどかった。
21時到着。

テント立てて荷物整理っと。

今日の夕食はマカロニパスタのホワイトソースと焼きサラミ。

C4のテントの中は、暖かい!
たったのマイナス5度!
C4の公式標高は4300mみたいだが、まープラスマイナス100ってことで!
極地は気圧がかなり低いから、天気によって標高は手動で合わせています。

今日の行動:
デナリC3/3350m 1200発・・・コル休憩1350/1425・・・Windy Corner/1930・・・デナリC4/4330m 2110着

デナリ登山ブログ

2往復行ってきます!Denali Expedition 2017 Day6(デナリC2(9600ft)~デナリC3(11200ft))

Good Morning from Denali !!!

テント内でコーヒータイム。
優雅やわー(笑)
山用テルモスは保温力抜群!

アマゾンで買えます! ↑↑

 

 

今日もいい天気!

朝食はシリアル&ホットチョコです。

テント撤収して、上に必要ない装備や道具、ゴミ、食料をCache(キャシュ)そして旗を立てる。

毎日のこういう掘ったり埋めたりで結構時間がかかる。

昨日のデポポイントへ。

荷物を掘り出し、C3はここから近いので持っていけるだけ持っていきます。

よし!いざC3へ!

しっかりソーラー充電しながら!(シャキーン)
荷物がごちゃごちゃで夜逃げっぽい?(笑)

では、6日目本日のレポート

息苦しさ伝わりますねー。

一瞬にしてガスって来た。
晴天記録が6日目にして・・・・・・


あっ!ガス抜けた。
おー!青空。

C3に到着。
おっと!
こんなところにもいた。
上半身ハダカで写真を撮る男(笑)
気温マイナス10度以下です。

まず、テント張りまーす。

ランチ:アメリカバージョンのマルちゃんカップラーメン。

いやーうまい。しみじみ感じることは・・・・
暖かいものは美味しいよ〜\(^o^)/。

腹ごしらえをして、ちょっとゆっくり休憩。
からの〜

では、C2へ戻ってデポもの取りにいきます。

登り2時間ちょいかかったけど、ガーって下ったら15分。
そして、腹式呼吸全開でガツガツ登って45分!

C3到着。

ファイントラックテント カミナドーム

次々に上がってきてる。


コモ食

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コモパン COMO デニッシュバター デニッシュシリーズ 12個
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※C2からC3は、距離が一番短いので、一度に全部荷上げも有り。
※場所的に太陽が山に隠れるのは22時。

3時間+(1時間ピストン)
C2(1200発)・・・C3(1455着/1750発)ーーーC2(1805/1830)・・・C3(1915着)

 

デナリ登山ブログ

今日からメンバー全員集合! Denali Expedition 2017 Day5(デナリC1(7800ft)~デナリC2(9600ft))

今日も雪集めから始まり、お湯作り。

朝食は、サラミとチーズサンドは一緒。+味噌汁、α米、鰹の燻製を食べました。

食後、テント撤収。

ゴミや下山時用3食分ぐらいと不要なものをここC1にCache(キャッシュ)。
※Cacheは現金のCashと同じ発音ですが、意味は「隠し場所」とかに使います。

しっかり穴を掘って1mぐらい埋めます。
戻りは2〜3週間後になるので、このまま晴天や暖かい日が続くと雪が溶け荷物が出てくると、カラスが啄いて散らかして大変なことになるからしっかり埋めてくれとレンジャーにアドバイスもらっていました。

さて!準備完了。

昨日と同じ道をC2へ。

デナリ登山5日目
レポート

 


荷物めちゃ重い〜m(_ _)m

クレバス!
うっすら見えるラインがヒドゥンクレバス(隠れクレバス)です。1っ箇所誰か踏み抜きで落ちていますねー。

Sealskinz
完全防水&ウール素材で暖かい。

風がなく全然寒くなーい。
気分はリゾート🌴🎵(笑)
Aloha〜!!!(^o^)/

C1(7800ft/2400m)~C2(9600ft/2900m)
歩行7時間
C1(1130発)・・・ランチ(1430/1500)・・・休憩(1615/1640)・・・C2(1830着)

※今日は荷物が重い(食料、ガソリン、ガス、テント、寝袋、マットなど)せいか昨日のデポ時よりかなり時間がかかった。

さて、テントの設営!

デナリ登山テント

今回のデナリ登山遠征に使用しているテントはFinetrackのカミナドーム2&ウィンターライナーEXPとフットプリント。

流れを紹介!

まずは、柔らかい部分の雪をしっかり踏み固めます。
斜度があるので踏みならした後水平にします。
ここを雑にすると、テントに入った時の居心地悪くなります。

テント1個分平らになりました!

テント・シート敷きます。
テントを直接敷いても良いけど、テント底が濡れちゃうと持ち運び時に重たいし、ちょっとでも下からの冷気を遮断するためにも!

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そしてその上にテント張ります。
テントの内側に内張りを装着。
内張り:(ウインターライナーEXP)シート状立体保温素材が入っています。

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ファイントラック(finetrack) カミナドーム2 ウィンターライナーEXP CM FAG0326

 

 

ファイントラックテント、カミナドーム

テント内にNASAスペース暖シートを敷いて、外張りを被せて、竹ペグでしっかり張って出入り口に玄関穴作って完了!

fine trackカミナドーム2テント
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finetrack(ファイントラック) テント FAG0312 カミナドーム2 OG:GY

fine trackカミナドーム2テント
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https://www.finetrack.com/products/kamina-dome/

そして、雪集めへ。

雪を溶かして、お湯作りをしてからの〜
さー夕食の準備。
今日は、ミート&豆のボロネーゼスパゲッティ!

うっめー!
金物の容器や食器だと凍りついちゃうので、プラスチック!
常に手袋外せない!

靴をテント内に入れてていても朝になれば凍ってる。
なのでインナーブーツや中敷き、靴下などなどなんでも寝袋に入れて一緒に寝ます。かなりゴロゴロゴツゴツするけど我慢我慢。
NALGENE水筒にお湯入れて湯たんぽ代わり。
エアマットの下にホームセンターで買った断熱材シート敷いて、寝袋はISUKA社のデナリ1500のダウンシュラフです。

ISUKAダウンプラス デナリ 1500(−37度・2350g)
http://www.isuka.co.jp/products/lineup/product.php?seq=20

まぁ、ダウンプラス デナリ 1100(−30度・1850g)でもいけます。
軽さを重視するなら!(お値段はするけど)
パフ 1100EX(ー35度・1750g)やエア 1000EX(−30度・1550g)はバッチリです。
http://www.isuka.co.jp/products/lineup/

デナリ5日目+予備日②無事終了。

外は明るい。
アイマスクして寝まーす。

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天気良ければ雪が緩んで歩きにくい。Denali Expedition 2017 Day4(デナリC1(7800ft)~デナリC2デポ(9600ft)〜デナリC1泊)

おはようございます。
はい、朝からキレイな雪探しして、お湯作り。

一人2L 以上x5人分+コーヒーやスープ分のお湯を作るので、軽く1時間近くかかる。

前のパーティーがこんな素晴らしいテーブルと椅子を作ってくれていましたので利用させてもらっています(笑)

今日も朝食は、パンとチーズ、サラミです。

ここC1からデポ分の荷物を持ってC2へ登り、デポ荷物を埋めてC1へ戻って来ます。
水分は行動用として2L。
※途中雪を入れて溶かして水増ししました。

荷物は昨日同様、比較的軽め〜。
と言っても30kg以上はあるけど(笑)

今日も、焼かない!装備!完璧〜!

さて、今日の動画

自撮り慣れしていないから、今日が何日目か間違ってる。
ホントは4日目です〜!

デナリ主峰!山頂は奥です。

氷河の崩れ具合、クレバス具合がすごい。

C1を振り返る。
どこまでも続く氷河。マジすごいぞアラスカ!

ランチは、グラノーラ、ナッツとおかきMIX食べました。

 

※C2のテン場は緩やかな登りから右への急登が始まってすぐぐらいの場所。
今日はだれもC2辺りにテントがなかった。
C2はC1やC3と違って、ココっていう場が定まってないみたいで、跡地も点在していたので分かりづらかった〜。
ちょっと登りすぎた所でデポ。
荷物を埋めます。

デポ品
登頂用のギア&C3より先分の食料。
(バラクラバ、knit帽子、厚手ダウン上下、フリース繋ぎ、ウール厚手シャツ、ダウングローブ、オーバーグローブ、オーバーシューズ、厚手ウールソックス、通常食料と非常食10食、ゴーグル、アイゼン、※スノーシュー)


デポ場所は覚えやすい大きなクレバスの隣。
ちと危ない気もするけど1日〜2日は大丈夫でしょう(笑)


C1への帰りは空のザックと、ピッケルや脱いだジャケットをソリに載せて、ソリを前に持ってきて軽々下山。

ただ〜!
◎今日の反省点
今日も終日晴天!
朝は雪が絞まっていて、固くて歩きやすかったが、デポしての帰り道は、雪が溶けて緩みすぎてて、足がズボズボ取られた。
天気の良い夕方の下りは、スノーシュー履いて降りるべき。
しかしデポとして埋めて来てしまった〜(泣)
ズボズボ足が取られて、余計疲れた。

 

夕食は、缶チキン&豆入り中東ライス+粉ポテト。
中東ライスとチキンがナイスマッチ!美味しかった。

さて、何時に撮った写真でしょう?
↓↓

ほぼ24時。深夜ですがこんなに明るい。

歩行:登り5時間+下り2時間
C1(11:45発)・・・C2(1620着/1840発)2900m・・・C1(2040着)2400m

 

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360度の絶景の連続! Denali Expedition 2017 Day3 (デナリIMC~デナリC1(7800ft))

7時に起きる。
白夜だから日は暮れないけど、周りの山々が高いので、太陽が山の陰に隠れると一段と寒い。太陽が山の後ろから顔を出してから出発。
10AMです。

Thuleダッフルバッグは90L。110Lと90Lで悩んだけど。
荷物の半分をここIMCにCache(置いていく)してC1へ。
ポンと置いて行くわけには行かないので、雪を掘って荷物を埋めて竹の目印棒を立てる。

では、出発。

 

デナリ晴れ〜〜〜〜!!!!!
の喜びのポーズか
あー腰痛い〜〜〜〜!!!!!
ク~気持ちいい
の喜びのポーズだったか?

今日は荷物少なめなので、楽勝!

C1(キャンプ1)へ。

C1テント群が見えてキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

絶景
振り返るとこの景色。
キレイすぎてヤバイ

C1のテントからこの景色。
幸せすぎー。
ボーと観てても飽きない。
でも、IMCにCacheした荷物を取りに帰らなければ・・・・。

デナリ with コモパン


Rafaelと共に空のソリを持ってIMCまで戻ります。

辺り一面雪面なため、どこに埋めたか分からなくなることもあり得ると実感。
朝埋めて、午後の今取りに来たからテント跡などでわかったけど。
掘り出してソリに載せて再びC1へ。

Rafael with B
(Bag)

C1に再び到着。
果たして、重い荷物を1度でゆっくり運ぶのと、1回1回の荷物は軽いが、2往復するのはどちらが合理的なんやろー?
と雪をお湯にしながら自問自答。
答えでず(笑)
これぞホントの、外でSOTOセット。

本日の夕食は、マカロニパスタ+タコスソース、焼きサラミ

サラミも焼くとさらに美味しい〜!!!!

夜、メンバーNo.5 ! リーダーPAT合流!
これで全員揃いましたー。

行動:約6時間
IMC(1000発)・・・C1/2400m(1250着/1300発)―――IMC(1355/1420)※2回目荷上げ・・・C1(1610着)

朝:パン、サラミ、チーズ
昼:パン、サラミ、チーズ

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